読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

やっと書く気が起きてきた

午前二時

 

暗いリビングのコタツに入って、PCのキーボードを叩いています

何かを担いでどこかに行くなんてことはしません。

 

記事の投稿が20日ほど空きましたが、正直全く記事を書く気が起きず、何かを書こうと思って編集ページを開くも、何も思い浮かばずにウィンドウをそっと閉じることも何回かありました。

 

でも今この瞬間、ようやく書く気が起きて、こんな時間にも関わらずキーボードをポチポチやってるわけです。

 自分はよくブロガーやライターの方の記事を見るのですが、ああいうのを仕事に知てる人たちはすごいなと思いますね。

 

1日に何本も記事を上げてるのを見ると、よくそんなに書き続けられるなあと。

ずっと記事の事を考えてるからなんだろうけど、それにしてもよくあんなに浮かぶものですね。

 

ただ、僕もこれから毎日更新を目指してやっていこうと思いました。

 

どうせ毎日やることなんてないし、それならなにか書くことを考えながら生活するのもいいかなって。

スマホにでもメモして、あとでコピーしたりソレを基に書いたりすれば良いわけだ。

 

前もそうしてたんだけどもね。

 

ただ、自分の性格上こういうのを書いてるところを見られるのはホントに嫌なので、一番暇な電車とかバスとかカフェなんかにいる時に書けないのが惜しいところ。

 

別に覗かれてもいないんだろうし、覗かれたって大したこと書いてないんだけど、ものすごく嫌なんですよね。

この間の写真の話と同じようなものですね。

この変に高いプライドみたいなもの、どうにかしたいです。

 

捨て去っていいものでは無いとは思うんですけど、高すぎるのもなんだかオカシイ話。

 

ちょうどいい塩梅にしたい。

何がちょうどいいのかわからないけど。

 

自分は昔から他人の目線に敏感で、外を歩いてる時とか、電車の中とかで自分のことを見られるのがものすごく嫌で、めちゃくちゃストレス溜まってる気がするんですよね。

 

特に中年の男女に多い。

そんなに面白い顔してますかね私は。

 

いや、不細工なのは痛いほどわかってる。

否定もしない。

不細工な人ほど見たくなるっていうその心理もわかる。

 

これも別に見られようが何しようが相手は知らない人なのだから関係ないんだけど、嫌なものは嫌なのです。

すでのな。

 

有名なあの魔法使いの映画に出てくる透明になれるマントをどれほどほしいと思っているか。

 

もう少しこう、心をオープンにするというか、おだやかにしたい。

このまま年取ったら、自分が一番嫌いなワガママおじいちゃんになりそうで怖いです。

 

もっと穏やかに。朗らかに。

 

今年のスローガンにしてもいいな。